【プロテイン効果】筋トレと有酸素運動でムキムキに

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筋トレ後の有酸素運動をするメリット

 筋トレしたあとに有酸素運動をするメリットはすごくシンプルで、トレーニングをすることで体の中にあるエネルギーや糖質を使い切った状態をつくり、その状態で有酸素運動を行うことによって、脂肪が燃焼させることができます。

なので脂肪を燃焼させたい!と考えるなら朝食前にジョキングやウォーキングなどの有酸素運動をすることによって効率的に脂肪を燃焼させることができます。

早起きが苦手な人は習慣的なトレーニングをするようにし、筋トレしてからの有酸素運動を心がけましょう。1番大事なのが継続して取り組むことなので無理がなく、継続する可能性が高い方法を検討しましょう。

筋トレ後の有酸素運動は20分を目安に

なぜ筋トレ後の有酸素運動の時間が20分を目安にしているかというと、トレーニング後の30分以内にプロテインを摂取することによって筋肉を太く・破壊された筋肉を修復する必要があるためです。さらに、筋トレの後に長時間の有酸素運動をすることによって脂肪と一緒に筋肉まで減っていきますので、長時間の有酸素運動は非効率となります。積極的にタンパク質であるプロテインを摂取することが大事です。

筋トレ後30分以内にプロテインを摂取したい理由

なぜ、トレーニング後の30分以内にプロテインを摂取したいかというと、タンパク質の同化能力の効率が30分以降は徐々におちてしまうからです。せっかく頑張って筋トレをしても効果が十分に得られなかったらテンションが下がってしまいますので意地でも筋トレ後30分以内にプロテインを摂取することをおすすめします。筋トレ後に有酸素運動をする場合は、トレーニング後30分以内にはプロテインを摂取しましょう。

有酸素運動によって筋肉量が減っていく

有酸素運動の特徴としては脂肪を燃焼してくれる効果がありますが筋肉も分解してしまうという効果もあります。なのでマラソンをしすぎると脂肪はもちろん減りますが筋肉量が減ってしまい、筋トレの効果がなくなってしまうのでプロテインの摂取が必要になってきます。

まとめ

筋トレをしながら体を引き締めたいと考えているのなら筋トレ→有酸素運動→プロテインの摂取が理想と思っています。筋トレをすることで筋肉量が増えるので基礎代謝が上がり、体の中のエネルギーや糖質を消費し、体の中のエネルギーを空っぽにした状態で有酸素運動をすることで筋肉を減らさない時間で脂肪の燃焼をすることで体が引き締まってきます。最後は筋肉を維持、大きくするためにプロテインの摂取はかかせません。理想の自分の体を目標にして継続して取り組んでみてください。

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